1分で読める!この記事のまとめ!

◼️文法集(塾オリジナル)と語彙はさっさとやるべし!これが基本!

◼️春名塾は関関同立に強すぎる塾です!

◼️ちゃんとやらんかったら、怖いのでちゃんとやりましょう!

はじめに

大中くんには、合格体験記を書きに来てもらったのだが、本人曰く、書くのが苦手で(面倒なので笑)、話をメモしながら、まとめてください笑とのことだったので、今回まとめてみました!
色々と話をしてくれ後輩の皆さんに共有できそうなことが多かったので、同志社に行きたい人はぜひ参考にしてください!!

合格大学

同志社大学 商学部(進学)

同志社大学 政策学部 合格

同志社大学 社会学部 合格

関西学院大学 商学部 合格

関西学院大学 総合政策学部 合格

近畿大学 経営学部 合格(特待生)

内容一覧

Q.塾について

Q.高橋塾長について

Q.この塾の良さって?

Q.日本史について

Q.後輩に向けて

Q.塾について

卒業する時に本当に良かったなあといい意味で思える塾でしたね。というのも、当時、受験に対してすごく不安だったので。笑

個人塾のままで大丈夫かな?や周りの友達が通っている大手塾とはスタイルもやり方も違ったので、ぶっちゃけめっちゃ不安でした。ただ、それでも、高橋先生が合理的で、的確なアドバイス・指導を行ってくれたので(まあめっちゃやって来んかったとき、怒られたので怖かったすけど笑。)まあそれもあって、

10月で関学の過去問が170点に到達しました。

その時に感じたことが、

春名塾で言われたことを完全にこなせれば、確実に力になる!

でした。

Q.高橋塾長について

やって来んかった時、復習の質足りんかった時にめっちゃくちゃマジで怖いっす。夏くらいに個別指導、嫌になりましたね。笑

ただし、やることとやらないといけないこととか、確実に志望校に合わせて管理してくれるし、

何より、合理的。

これにつきますね。特に関学に対する設問ごとのアプローチは徹底していると思います。


Q.この塾の良さって?

まず、英語に関しては、この塾は「関関同立に対して、対策・授業(カリキュラム)がしっかりしているので、

特に関学・関大に関してはかなり強い

と思います。さっきも言いましたが、秋には英語完成させられるので、ちゃんとやれば確実に関学に行けると思います。ので、私大を狙っている人にはオススメかなあ。あとは、過去問!!毎年新しいものを全ての学部の赤本が用意してあって、コピーし放題ってのは最高でした!

Q.日本史について

Q当日日本史ほぼ全部8割〜9割取ってたんやけど、あれってどないしたん??

A.あれは、まず、某Wっていう(※他社のものなので割愛!)の無料の動画でまず太い幹(流れ)を作りました。その次に、石川の実況中継のトークで攻略シリーズ見て、補足して、最後に一問一答してましたね!で、関学対策には、正誤問題は教科書の文章まんまなので、夏以降の2周目から教科書がっつりやってました。まんまでるので、文章になれることが重要!1周目か教科書はかなりきついんで、1周目は、太いざっくりの流れを作るイメージでしたね!で、

関学で点が取れれば同志社も全然難しくなったです。

Q.後輩に向けて

まず、不安なことが多いと思いますが、しっかりいうこと聞いて確実にやれば大丈夫。特に、英語やったら文法集(当塾オリジナル)と単熟語。これはさっさとやるべき!文法集は、ごちゃごちゃ書いているなあ。量すごいなあと思うかもしれんけど、はっきりいうとこれが全て。文法集に基礎が完全に詰まっているので、ちゃんとやれ!これをちゃんとやれば関学で7割はできる!単語については僕の場合は夏には1900まで終わっていたのでって感じですが、早ければ早いほど良い!なぜかっていうと、そのぶん日本史や古典に時間が取れるから!で、文法に関しては、夏期講習が一番良かった。夏まで文法集は覚える〜ってのがメインやったけど、夏期講習はその覚えたことを確認しながら、あんまり深くやらないこととかの疑問点を全部解消してくれるから、理解が深まったかな!で、高橋先生の文法の授業は関学近大武庫女受ける人からすればドンピシャだと思う。
何回も言うけど、ほんまに課題はちゃんとやること!高橋先生やってこん時、マジで怖くて、月曜日の個別が嫌になるから笑ただ、このプレッシャーあったから入試は怖くなかったすね。で模試の判定一切気にしなくていいですよ。僕とか、最後までE判定。笑まあ傾向が違うから測れないと思うんですよね。なので、気にせず、言われたことをやってください。

<塾長よりコメント>

大中くん、ありがとうございました!終始、僕が怖いって話をされていますね笑誤解がないように言うと、ちゃんとやる人には優しいです!さて、大中くんに関しては、徹底力がすごかったと思います。特に六アイ生が多い中で、群れずに1人でも頑張り続ける姿は正直、昔の自分を重ねているようでした。12月に入ってからは英語も日本史も8割を一切切らなかったです。なので、ここまでくると本当に何の心配もいらない!って言えるくらいでしたし、本人にも言っていました。で、本人も言っていますが、なぜこうなったのかと言うと、彼が言われたことを徹底したから。です。言われたことをすると言うのは、関学に受かるために、いつまでに何をどこまでするのか。これを毎回の個別指導で一人一人設定します。そうすることで、我々に任せてもらうことで、最短で関学まで走れます。これこそがE判定でも関学へ行ける理由なのです。
3月にまた説明会を実施致します。興味のある方はぜひお問い合わせください!